頑張るよ (๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

うぅぅーーー (๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)


昨年入社した50代の女性から身に覚えのない誹謗中傷を受けた。


そもそも 彼女との接点は 挨拶のみ。

考えた結果 私が同僚たちといる姿が 彼女のお気に召さなかったという結論に至った。

もしも 私が楽しそうに見えてるのなら...

それは私の努力。職場の雰囲気作りのためであり、仕事を円滑にこなすため、自分のため。


彼は同僚から 私の一件を聞いたらしく

騒ぎの当日 「大丈夫か?」とそばに来てくれた。

彼の顔を見たら 張り詰めていた気持ちが崩れて 涙腺が緩む (><)

おっと..... 危ない! 笑

数秒じーーっと私の顔を見たあと うん うんってうなづいて去っていった。


その後 「 気にするな!」 「 大丈夫! 俺が しっかりサポートして 守るから 」

そんな言葉をくれて 今後の対応を相談。

誹謗中傷が 彼女の妬みと被害妄想によるものだとすれば...。

私が反論すればするだけ 自分の評価を下げることに繋がると、ここは泣き寝入りすることにした。

とっても悔しい... (><)


「周りの人間を信じよう。」 「正しい目を持ってる人には 彼女とみやびのどちらが間違ってるか わかるから!」 との彼の言葉を信じて...

私が知ってる事を知らない彼女には 会えば変わりなく 私から挨拶をした。

彼女からは 気分次第で 返ってきたり こなかったりだけど...。

私も挨拶すらしたくない。でも...

彼女と同レベルの人間になるのが何よりも嫌。


あれから 上司や同僚が 私のために動いてくれてると 彼から聞いた。

聞いて はじめてこの件で彼の前で泣いた。

彼も 動いてくれてるのは 同僚から聞いてた。

みんな優しい。自分も行動を起こしてくれてるのに 私には周りの人の優しさしか伝えてこないところ。


彼女と和解出来そうにないし、次がまたあるかもしれない恐怖はある。


「 その時は適宜に対応していこう 」

行動も伴う彼の言葉。ほんとに心強い ( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎